窓の杜で紹介されていた画像共有サイトに3Dのスライドショー機能を追加するソフトウェア。最初はFirefox拡張のみかと思っていましたが、IE用やOpera用もあるようです。
こんな先進的なUIはさぞかし処理が重いのだろうという思い込みがありましたが、軽快に動作する様子を見て驚きました。実際に試してみないとこういう感覚はつかめませんね。
見た目だけじゃなくて、機能も使いやすいです。FlickrだけじゃなくてPicasaなどのサービスにも対応しているのもいいですね。
窓の杜で紹介されていた画像共有サイトに3Dのスライドショー機能を追加するソフトウェア。最初はFirefox拡張のみかと思っていましたが、IE用やOpera用もあるようです。
こんな先進的なUIはさぞかし処理が重いのだろうという思い込みがありましたが、軽快に動作する様子を見て驚きました。実際に試してみないとこういう感覚はつかめませんね。
見た目だけじゃなくて、機能も使いやすいです。FlickrだけじゃなくてPicasaなどのサービスにも対応しているのもいいですね。

会社の壁紙がいつも同じだと飽きるので、自動で壁紙を収集して一定間隔で変更できないかなと探していてたどり着きました。壁紙はGIGAZINEの Flickrから自動的に壁紙を選び出す「Wallpapr」 – GIGAZINEを見て、Flickrから取ってくればいいだろうと判断、あとはFlickrから条件に該当する画像を取ってきてくれればよさそうです。
Flickrからの画像取得方法が悩みどころだったのですが、Going My Wayさんで紹介されていた Going My Way: flickrのタグを利用して壁紙の自動変更ができるJohn’s Background Switcherが一番簡単そうだったのでこれを選んでみました。
John’s Background Switcher « John’s Adventuresからソフトをダウンロードして、Flickrの設定箇所で Flickr: The Wallpapers (1024×768 minimum) Poolを取得対象に加えれば終了です。とってもお手軽で優れたデザインの壁紙が自動で取得できます。
John’s Background SwitcherはFlickr以外にローカルに保存された画像やPicasaなどにも対応しています。壁紙のマンネリ化に悩んでいる人にお勧めです。