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GO TO DMC! GO TO DMC!! GO TO DMC!!!
ということで、原作を読んでいた自分ですが、割と忠実に映像化してくれていて楽しむことが出来ました。Amazonのレビューの焼き増しになってしまいますが序盤急ぎ足でエピソードが消化不良なのと、オリジナルのラストがイマイチだった以外は登場キャラが皆ハマリ役だったと思います.
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ということで、原作を読んでいた自分ですが、割と忠実に映像化してくれていて楽しむことが出来ました。Amazonのレビューの焼き増しになってしまいますが序盤急ぎ足でエピソードが消化不良なのと、オリジナルのラストがイマイチだった以外は登場キャラが皆ハマリ役だったと思います.
あまり話題にもならなかった気がするし、そこそこな映画かなと思っていたのですがかなり楽しめました。実際のANAの現場があんなにドタバタしているのかは分かりませんが、色々な人が協力しあって飛行機をスケジュール通りに飛ばすのは大変なんだなと裏側を見せられて感じました。
見ていると飛行機に乗って旅に行きたくなる気分になります。おすすめです。
アーロン・エッカート主演のタバコ業界のロビイストを描いたブラックコメディです。口だけでタバコに対するネガティブなイメージを払拭していく頭の回転の速さは見ていて驚くばかりです。作中に出てくる台詞も風刺が効いていますが、タバコが悪いと映画中で一回も言ってないし、ましてや喫煙シーンが一回も出てこないのは作り手がうまいなと感じました。
期待しないで見るといつの間にか引き込まれて楽しめた という類いの映画だと思います。オススメです。
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遅ればせながら三谷監督の新作 映画「ザ・マジックアワー=The Magic Hour=」を観てきました。公開して日が経っているからか、同じ日にインディージョーンズが公開されたからかわかりませんが、割と空いている劇場で見ることができました。
見るまで勘違いしていたのですが 佐藤浩市が殺し屋として周囲をマジックを使ってだまし続けるから “マジックの時間” というタイトルなのではなく、Wikipediaにあるように
表題のマジックアワーとは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す写真・映画用語。転じて本作では「誰にでもある『人生で最も輝く瞬間』」を意味する。
という意味だそうです。
小ネタがたくさん仕込んでる映画なので見る前に多少ネットで知識を得てから見に行ってもいいかもしれません。テレビでやってる程度の番宣を観てもこの映画を劇場で見る楽しさは少しも失われませんので。
あまりに期待していなかったからか割と楽しめました。ファミリー向けに作ったみたいだけどファミリーでは見たくないような場面も途中含まれていて(主人公がマスクをつけたまま妻と子作りするシーンとか)もうひとつなんですが、元アイデアがいいからか最後まで見れました。
マスクのパワーを持つ赤ちゃんのしぐさがかわいいです。
ダスティン・ホフマン主演のコメディー映画。名作として有名な映画ですが自分には今ひとつでした。
コメディー映画なのに ドリームキャッチャーの方が笑えたからかな、もっとも笑いの方向性が180度違うけど。
P.S.
もちろんトッツィーは正統派の方のコメディ映画です。
昨日の インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアとのあまりの出来の落差に驚きましたが、いろいろな意味で印象的な映画でした。すごく怖いホラー映画かと思っていましたが、見終わった後ではコメディSF映画の印象しかありません。
社会の窓からこんにちわ | ドリームキャッチャー◇開き直る映画。の解説が詳しいです、どんな映画か気になる方はネタばれにならないのでリンク先を参考にしてください。
ポイントは
深夜番組でやってたら暇つぶしに見るぐらいの映画だと思います。
ストーリーに新鮮味は無いものの、まぁまぁな作品でした。バブル時代の描写が前半の少ししかなかったのが残念です、昔を懐かしんでギャップを笑いたい人が多そうなのに。
人間のパートナーである犬が、世界征服をたくらむ猫と戦うSF映画、馬鹿馬鹿しくて好きです。
DVDを借りてまで見たい映画じゃないけど子供と一緒に見たら面白いかもしれないです。え
posted with amazlet on 07.07.16
メディアファクトリー (2007/05/02)
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ようやくDVDを借りて見ました。全作の”日本シリーズ”からそうですが、木更津キャッツアイはもう何でもありって感じですね。今作も「それはないでしょ~」と声が出そうになりますが、気にすることなく楽しんだ方が良さそうです。