昨年末に CodeZine:Developers Summit 2008 – デブサミ2008に申し込んでいたのですが、タイムテーブル上まだ内容が未定のものが多かったので今日登録の見直しを行い、最終的に参加するセッションを選び終わりました。
- 【13-E-1】Microsoft Presents「Joel on Developer Summit」
- 【13-B-2】CodeGear Presents「Joe McGlynnと日本のRubyのコミュニティが、オープンソースの現在と未来について語る会」
- 【13-E-3】ソフトウェア品質知識体系(SQuBOK)ガイドの読み方 ~目覚めよ!品質大国ニッポン~
- 【13-B-4】業務パッケージ開発におけるアジャイル開発実践記
- 【13-A-5】反復開発とテスト – 7年
- 【13-A-6】実装工程以降のアーキテクチャ管理手法
- 【13-A-7】パネルディスカッション:TPSで進化するアジャイル開発
- 【14-E-3】SubversionとMaven 2による構成管理:バージョン管理・ビルド・リリース・自動化
- 【14-A-4】SaaSプラットフォーム上でのアプリケーション開発
- 【14-D-5】「デベロッパーテスティング・ライブ – 自信を持ってコードを書くための心・技・体 -」
- 【14-E-6】なぜアメリカのトップゲームメーカーはソフトウェア高速構成管理ツール”Perforce”を選択するのか?
Joel氏の講演は昨年末から抑えていましたが今見たらやっぱり満員になってました。早めに予約しておいてよかったです。本当は【14-A-7】ネット・コミュニケーション2.0も申し込んでて見たかったんだけどこの日は夜に別の予定が入ったためキャンセルしました。また次の機会ということで。
講演のタイトルだけ見ていると楽しい2日間になりそうです。